DSpace
 

Rouken Digital Archive >

利用統計


高頻度利用アイテム: [ 今月 ] 今年  ] 去年  ] 全期間  ]
統計サマリー: 期間別  ]    

高頻度利用アイテム:   2018-07

順位 資料名 ダウンロード
1 手指のピンチ力の測定 438
2 労働衛生学的にみた冷蔵倉庫作業の現状と問題点 −労働条件,健康問題を中心として− 437
3 アセトンの経皮吸収について 424
4 エネルギー代謝と心拍数との相関について 335
5 メタノールの皮膚吸収に関する実験的研究 330
6 珪肺症における肺内ガス混合に関する研究(第2報) ガス分布曲線 239
7 日本の大気汚染の現状と問題点 233
8 航空管制官の疲労自覚症候 170
9 一労働者の運ぶ最大許容重量について(II) 130
10 疲労自覚症状とフリッカー値の相関 112
11 筋疲労時の表面筋電図の周波数分析 105
12 セレンの両面作用:欠乏症と中毒症 101
13 夏季の睡眠環境が夜間睡眠とその後の疲労回復に及ぼす影響 90
14 ハンダ使用作業者の有害物暴露 83
15 活性炭管およびシリカゲル管を用いる有機溶剤濃度の測定について 76
16 徳川時代の熱中症予防と20世紀初頭の高温職場の食塩補給の歴史 73

労働衛生学史序説(第21部) 明治の下層階級と労働者の生活,労働条件を伝える調査報告,佐久間貞一と手島精一 73
18 抹消作業検査におけるパフォーマンスの年齢的特徴 72
19 労働災害の歴史(II) −欧米諸国を中心として− 71
20 有機溶剤の経皮吸収について 66
21 塩化ベリリウムのマウス腹腔内投与による抗体産生能について 64
22 全血比重測定値の評価について 62
23 全身振動による影響,障害 61
24 VDT作業の分析(1) VDT作業時と机上作業時の作業姿勢の比較 51
25 タクシー運転労働における勤務制の問題点 −生活と健康に関する事例調査を中心として− 50
26 日本版バーンアウト尺度の因子的,構成概念妥当性 49
27 船員の食料給与に関する研究 −経営規模別にみた食料消費構造について− 第1報 47

メンタルワークロード概念の諸相 47
29 軽作業者の冷房の至適温度について 41

選択行動と反応時間 41
31 有害物測定法(概論) 39
32 平均皮膚温の算出について 38

戦前日本における食糧消費構造の発展 38
34 プッシュプル型局所換気装置の簡易設計法 35

日本の重筋労働について 35

イギリス・フランス・アメリカ合衆国における炭鉱労働災害史概説 35
37 炭鉱坑内温度基準についての実験的考察 34

振動工具による振動障害の診断について 34
39 腰痛症と頸肩腕症候群の発生要因,診断,治療,予防に関する研究 33

山砂を運ぶダンプカー運転者の労働実態 33
41 労働衛生学史序説(第14部) 黄燐マッチと燐中毒,衛生学の日本への導入 32

ヒューマン・エラー研究 −その背景的考え方− 32

労働負担の主観的評価法に関する研究(1) −CFSI(蓄積的疲労徴候インデックス)改訂の概要− 32
44 電気集塵器について 高電圧発生装置と粉塵粒子の定量法について 31

じん肺症における閉塞性気管支炎 31
46 KAROSHI due to occupational stress-related cardiovascular injuries among middle-aged workers in Japan. 30

CFSI(蓄積的疲労徴候インデックス)の妥当性と信頼性 30
48 四フッ化エチレン樹脂の分解生成物について −テフロンテープ加熱時の問題− 29
49 至適温度の季節変動に関する研究(第3報) −機械化事務作業者における温熱感快適度と温熱条件との関係− 28

じん肺X線像と病理解剖所見 (全肺大切片標本による対比) 28

 

● 当サイト内に記載された一切の内容の無断転載を禁じます。 ●
公益財団法人 大原記念労働科学研究所
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-1-12桜美林大学内3F 代表電話:03-6447-1330 FAX:03-6447-1436
労研内の各部署へのご連絡、お問い合せ先はこちらから
DSpace Software Copyright © 2002-2006 MIT and Hewlett-Packard