DSpace
 

Rouken Digital Archive >

利用統計


高頻度利用アイテム: [ 今月 ] 今年  ] 去年  ] 全期間  ]
統計サマリー: 期間別  ]    

高頻度利用アイテム:   2017-10

順位 資料名 ダウンロード
1 手指のピンチ力の測定 585
2 セレンの両面作用:欠乏症と中毒症 372
3 重度心身障害者のエネルギー代謝および栄養摂取について 241
4 日本産業の古典的黄燐中毒の歴史 232
5 筋疲労時の表面筋電図の周波数分析 229
6 航空管制官の疲労自覚症候 189
7 有機溶剤の経皮吸収について 163
8 エネルギー代謝と心拍数との相関について 162
9 労働衛生学的にみた冷蔵倉庫作業の現状と問題点 −労働条件,健康問題を中心として− 160
10 じん肺の病理 −じん肺症における気道変化の病理組織学的研究− 93
11 じん肺の病理 −各種じん肺における粉じん巣の発生病理を中心に− 92
12 外気温を考慮した冷房の至適温度に関する研究 91
13 労働衛生学史序説(第21部) 明治の下層階級と労働者の生活,労働条件を伝える調査報告,佐久間貞一と手島精一 89
14 VDT作業の分析(1) VDT作業時と机上作業時の作業姿勢の比較 85
15 捕集袋を用いる有機溶剤蒸気の捕集について 76
16 耐寒耐水服の効果と被験者の耐寒性に関する実験的研究 72
17 4組三交替勤務制における労働負担調査の一例 71
18 疲労自覚症状とフリッカー値の相関 66
19 溶接工肺の病理とその有害性 61
20 日本の重筋労働について 60

全血比重測定値の評価について 60
22 当研究所所蔵のゲッチンゲン医書文庫について(その4) 58

小型鋼船の船員設備と環境の実態 第1報 居室について 58
24 加速度脈波による血液循環の評価とその応用 57

粉塵の許容濃度について −各国の許容濃度と許容濃度の考え方− 57
26 外気温を考慮した夏季の冷房の至適温度に関する実験的研究(第3報) −暴露時間の影響について− 55
27 夏季の睡眠環境が夜間睡眠とその後の疲労回復に及ぼす影響 54

じん肺症の病理と病因 54
29 我が国における石綿による呼吸器障害 −職業性暴露から家庭内暴露,公害へのひろがり− 53

当研究所所蔵のゲッチンゲン医書文庫について(その3) 53
31 有機じん肺に関する研究 52
32 空気中粉塵の許容濃度に関する二,三の考察 49

振動工具による振動障害の診断について 49
34 Consideration on pathology, pathogenesis, etiology and definition of pneumoconiosis. 47
35 Visual Display Terminals作業者の拘束姿勢とその人間工学的問題 46
36 A short history of occupational health in Japan (Part I). From the ancient time to the end of the Tokugawa shogunate. 45
37 船員の食料給与に関する研究 −経営規模別にみた食料消費構造について− 第1報 44

山砂を運ぶダンプカー運転者の労働実態 44

抹消作業検査におけるパフォーマンスの年齢的特徴 44
40 腰痛症と頸肩腕症候群の発生要因,診断,治療,予防に関する研究 42

上肢の反復作業における負荷条件と耐久時間 42
42 事務室内の環境と2・3の問題点 41

全身振動による影響,障害 41

じん肺者の心肺機能検査に関する基礎的研究 41
45 タクシー運転労働における勤務制の問題点 −生活と健康に関する事例調査を中心として− 40

労働災害の歴史(II) −欧米諸国を中心として− 40

低濃度長期鉛暴露における各種生化学的鉛中毒指標の関連分析 40
48 じん肺における大切片標本上の粉じん巣病変の定量化(反射率測定の応用) 39

交通諸条件と自動車操縦者の心身反応に関する研究 自然的交通状態における自動車操縦者の心身反応に関する研究 第2篇 39

有機じん肺の病理と病因 39

 

● 当サイト内に記載された一切の内容の無断転載を禁じます。 ●
公益財団法人 大原記念労働科学研究所
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-1-12桜美林大学内3F 代表電話:03-6447-1330 FAX:03-6447-1436
労研内の各部署へのご連絡、お問い合せ先はこちらから
DSpace Software Copyright © 2002-2006 MIT and Hewlett-Packard