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統計サマリー: 期間別  ]    

高頻度利用アイテム:   2017-01

順位 資料名 ダウンロード
1 「島」生活者の梅毒に関する研究 85
2 筋疲労時の表面筋電図の周波数分析 58
3 有機溶剤の経皮吸収について 56
4 平均皮膚温の算出について 32
5 珪肺と結核の関係 病理所見と臨床観察との対比 29
6 じん肺X線像と病理解剖所見 (全肺大切片標本による対比) 28
7 4組三交替勤務制における労働負担調査の一例 25
8 溶接工肺の病理とその有害性 24
9 振動工具による振動障害の診断について 23
10 粉塵の許容濃度について −各国の許容濃度と許容濃度の考え方− 20

防音保護具の研究(第4報) −耳栓の遮音性能について− 20
12 作業場粉塵の遊離珪酸量について 18

全血比重測定値の評価について 18
14 労働者状態の窮乏化の法則について 17
15 船員の食料給与に関する研究 −経営規模別にみた食料消費構造について− 第1報 15
16 信号音の基本周波数と可聴距離について −船の汽笛,サイレン等の場合− 14
17 軽作業者の冷房の至適温度について 13

電気集塵器について 高電圧発生装置と粉塵粒子の定量法について 13
19 高温環境下の生体反応について 12

船の飲料水の汚染について 12
21 人体の心臓搏出量に関する研究 第3篇 運動後の動静脈血酸素較差に関する2、3の知見 11

粉塵の粒度分布測定法 11

農具の整理について 11
24 長距離負荷歩行の瓦斯代謝研究 郵便集配手に就ての研究 10

通勤時間と外食・欠食 10

労働災害統計について(その1) 10

至適温度の季節変動に関する研究(第3報) −機械化事務作業者における温熱感快適度と温熱条件との関係− 10

全身振動による影響,障害 10

慢性二硫化炭素中毒症 Encephalovasculopathia sulfocarbonica (Vigliani)の一剖検例 10

社会的生活条件と知能の発達 殊に労働者階級児童の知能に就いて 10

黒球寒暖計の性能について 10

日本産業医学会<第9回>・日本産業衛生学会(創立25周年記念) <第27回> 総会号 昭和29年4月11日−13日 高松市 会長:山川 浩 10
33 循環血液量並びに細胞外液量に関する研究(第3報) 循環血液量,細胞外液量と身体計測値との相関について 9

歩行運動と履物に関する研究(第9報) −適当な靴のヒールの高さについて− 9

燐酸工場に於ける顎骨骨疽の実態 9

運動の血行器に及す影響 9
37 労働衛生学史序説(第17部) 大日本私立衛生会の設立,後藤新平と衛生行政,足尾銅山の発展と労働衛生 8

知能指数の変動に関する統計的考察 8

統計機 Puncher の技能分析 8

基礎代謝熱量に関する統計資料 附 所要栄養量と給与基準量との混同について 8

亜硫酸ガスの大気中酸化について 8

空気中粉塵の許容濃度に関する二,三の考察 8

カタ寒暖計に就いて −その使用操作に関する実験的研究− 8

抹消作業検査におけるパフォーマンスの年齢的特徴 8
45 じん肺とじん肺結核,およびその他の合併疾患の診断上の問題について 7

日本の大気汚染の現状と問題点 7

事業場で使用される診療用,工業用X線,X線回折、電子顕微鏡の漏洩および散乱X線について 7

循環血液量並びに細胞外液量に関する研究(第2報) 高熱作業と循環血液量並びに細胞外液量の関係について 7

日本産業医学会(第29回)・日本産業衛生協会総会(第29回)昭和31年4月1日−3日 東京,昭和医科大学(会長 白井伊三郎) 7

防音保護具の研究(第5報) −労研式耳栓の遮音性能− 7

 

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